不動産投資はリートでこまめに買おう
2009年5月 3日
ランドバンキングという投資があるのをご存じでしょうか。
ランドバンキングというと、まだ未開の土地を開発して、住民を呼び込みその土地を売るというビジネスへの投資です。有名な会社では、ウォルトンという仲介会社があります。不景気には不動産は大きく価格が落ちますが、このランドバンキングでは、底値での土地を回収し、それを付加価値を付けて未来の住民に売るのです。
多くの分析項目からはじき出されたデータで、投資する土地を決めて開発にかかるのです。その額というもの何億ドルといった規模で展開されるのです。
不動産は、投資信託でいうと投資 リートなどがありますが、一般には、物件は数億円~数十億円くらいまでの物件があり、大変大味な投資対象となるのです。
2009年5月 3日|
カテゴリー:不動産投資